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診察時間:午前 - 9:00〜13:00 午後 - 14:00〜17:00
休診日:日曜日/第1・3・5木曜日/第2・4金曜日/年末年始
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伊東歯科医院、院長の伊東哲は患者さんからの信頼を得るために恐怖心と不安のない環境と痛くない治療を追求し、医療の質を向上を目指しております。
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425-0071
静岡県焼津市三ヶ名1249−1
| 1. インプラントのための上顎洞底挙上術と人工骨移植 |
| 2. インプラント治療の術前と術後 |
| 3. 上顎インプラントの装着過程 |
| 4. インプラントのための骨の造成 |
| 5. インプラントのための骨移植 |
①上あご左右奥歯が欠損している部位の骨の厚み1mmくらいしかない。
②インプラント予定部位に人工骨Bio-Oss(③)を填入した。
④左右奥歯の部位13mmインプラントを1本ずつ埋入した。
①右上の奥歯と左下の奥歯が欠損している。
②欠損している部位にインプラントを埋入した。
③右上の奥歯にセラミックのクラウンが3本入った
④左下の奥歯にセラミックのクラウンが3本入った
①右上奥歯4本欠損している。
②インプラントを埋入した部位の歯肉が治癒。
③インプラントに土台が入った
④支台にセラミックのクラウンをかぶせた(咬合面観)
⑤ ④の正面観
平成19年8月29日(①〜⑧)
右側第1大臼歯を支える骨が溶けてきたので、抜歯をして骨が吸収しないように、更に骨が再生するようにチタンフレームの入ったGore-Texで抜歯窩を被った。
平成19年11月7日(⑨〜⑫)
Gore-Texの一部が歯肉から露出していたので、Gore-Texを除去した、除去面はきれいな軟らかい組織で覆われていた。翌日(11月8日)露出面はフィブリン膜で被われていた(L)。
①左側下あごの奥歯2本の動揺が強く、レントゲンで歯を支えている骨が溶けているのがわかった。
②抜歯後、入れ歯を使用したが、食べられないという事で、インプラントを希望した。
③インプラントを埋入するには、あごの中を走っている神経までの距離が短いため、あごの別な部位から骨をもってきてインプラントの埋入をしやすくした。
④インプラントを埋入した。
以降セラミッククラウンを作製し、おいしく食事が出来るようになった。